教材付録のご紹介

早期ご購入キャンペーン実施中!

「探究教材を導入したいが、教師用指導解説書の予算が捻出できない・・・」このようなお悩みをお寄せ頂くことがあります。
トモノカイではそうした先生を応援するべく、条件を満たしてご注文いただいた場合に、教師用指導解説書を進呈いたします。
先着50校限定 となりますので、お早めにお問い合わせください。

【対象】2022年度中に探究教材をフォームよりご注文いただいた学校
【条件・特典】生徒用冊子50冊ご注文につき「教師用指導解説書1冊」を進呈

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トモノカイでは先生方の探究推進をお手伝いするために、教材付録としてさまざまなツールをご用意しております。
探究教材をご導入いただいた学校様は無料でお使いいただけますので、ぜひお役立てください。

※一部付録については現在準備中のため、2023年3月のご利用開始を予定しています。
※ご注文時期によっては「2022年度版付録」をご案内することがございますが、全付録の準備が整い次第あらためて2023年度版をご案内いたしますので、それまでお待ちいただけますと幸いです。

付録一覧
 ① 授業でそのまま使える!【授業用スライド】
 ② 必要な枚数だけ印刷できる【生徒用ワークシート】 
   ※②は『一生使える探究のコツ 実践編』のみの対応となります
 ③ 授業の進め方や伝え方などの学習指導案をご紹介【授業サポートシート】
 ④ 探究学習の評価をお手伝い【ルーブリックものさし(評価シート)】
 ⑤ すきま時間で探究授業の知見を学べる!【 つまんで理解! 探究のコツ(つま探)

付録① 授業でそのまま使える!【授業用スライド】

実際の授業にそのままお使いいただける、教材と連動したスライド資料をご用意しました。
教材制作者が用意した資料は100〜300枚と充実しています。Miscrosoft PowerPoint形式のデータなので、御校の状況に合わせてカスタマイズしてお使いいただくことができます。

特典② 必要な枚数だけ印刷できる【生徒用ワークシート】
※『一生使える探究のコツ 実践編』のみ対応

生徒が使用するワークシートの一部はダウンロードが可能です。
PDFでご提供しますので、必要な枚数だけ御校のほうで自由にご用意いただけます。

付録③ 授業の進め方や伝え方などの学習指導案をご紹介【授業サポートシート】

従来の科目指導とは大きく異なる探究の活動。どのように授業をすればいいかわからない、という先生も多くいらっしゃいます。
トモノカイの教師用指導解説書は、生徒用冊子で触れる内容について授業案やトークスクリプト(一部のみ対応)など丁寧に解説しています。
そんな先生向け解説のエッセンスを抽出して、学習指導案としてわかりやすい一枚の資料にまとめたのが「授業サポートシート」です。これを見るだけで、授業をどのように進め、何を伝えるべきなのか要点がつかめるものになっているので、職員会議など校内での先生方の目線合わせにご活用いただけます。
Microsoft Word形式のデータでご提供しますので、御校の状況に合わせてカスタマイズしてお使いください。

付録④ 探究学習の評価をお手伝い【ルーブリックものさし(評価シート)】

探究のお悩みで多いのが「評価」をどうするか。従来の科目と異なり、テストで点数をつけたりすることが難しい探究では、ルーブリックを使う学校さんも少なくありません。しかし、このルーブリックを作るのが、なかなか大変です。
そこで、これまで多くの学校さんの事例を取材してきたトモノカイが、その知見を元にルーブリックのひな型となるようなツールをご用意しました。
御校が大事にしたい項目を選んでいただくことで、御校の探究評価に適したルーブリックのひな型ができるツールです。
Microsoft Excel形式のデータなので、さらに御校ならではの表現に変えていただくことも可能。ゼロから作るよりも取り組みやすくなります。

付録⑤ すきま時間で探究授業の知見を学べる!【 つまんで理解! 探究のコツ(つま探)】

そもそも、探究にどのように取り組めばよいのか。これまで多くの探究事例を取材してきたトモノカイの探究アドバイザーが、様々な先生のご指導を受けて蓄積してきた知見を10~15分程度の動画で解説します。

限定公開のYouTubeで視聴できるので、先生のご都合のよいタイミングでご覧いただけます。校内の先生の目線合わせにもお使いいただけますので、ぜひご活用ください。

【動画ラインナップ】
 1. 計画づくりのコツ ~体制と計画の組み立て方~
 2. 先生が一丸となれる探究をめざして ~意識合わせの進め方~
 3. 生徒との関わり方 ~サポート・伴走のススメ~
 4. 評価づくりについて ~ルーブリック評価のススメ~
 5. 問いづくりのコツ① ~総論/四つのポイント~
 6. 問いづくりのコツ② ~問いの「サイズ」/切り口で分解する~
 7. 教材を使った模擬授業映像(今後追加予定)
 8. 教材付録のおすすめ活用方法(今後追加予定)